プラウド青砥のインテリアオプション|エコカラット・オーダーミラー・アクセントクロス

プラウド青砥のインテリアオプション|
エコカラット・オーダーミラー・アクセントクロスで新居をもっとおしゃれに

「新築マンション × エコカラット」を感じる、上質なリビング

新築マンション「プラウド青砥」をご購入された方へ。
新居への入居を前に、
「モデルルームのようなおしゃれなリビングにしたい」
「玄関をもっと高級感のある空間にしたい」
「エコカラットやオーダーミラーを付けたい」
「アクセントクロスで自分好みのお部屋にしたい」と、インテリアオプションを検討されている方も多いのではないでしょうか。

新築マンションは、家具や家電が入る前だからこそ、インテリアオプションを施工しやすいタイミングです。
プラウド青砥の新しい住まいをさらに自分らしく仕上げるなら、特におすすめしたいのが、エコカラットプラスオーダーミラーアクセントクロスです。
今回は、それぞれの特徴やおすすめの施工場所、組み合わせ方をご紹介します。

プラウド青砥でおすすめしたい3つのインテリアオプション

1.エコカラットプラス|リビングや玄関を上質な空間に

プラウド青砥のインテリアオプションで、特におすすめしたいのがLIXILのエコカラットプラスです。
エコカラットプラスは、石や木などの素材感を表現した豊富なデザインを持つ内装壁機能建材。
一般的なクロスとは異なる立体感や陰影が生まれるため、壁一面を施工するだけでも空間の印象を大きく変えることができます。

また、デザイン性だけではなく、調湿・脱臭・有害物質の吸着低減といった機能を備えているのも特徴です。エコカラットプラスは水拭きも可能です。

プラウド青砥ならリビングのテレビ背面がおすすめ

まず検討したいのが、リビング・ダイニングのテレビ背面です。
リビングは住まいの中でも特に目に入りやすい場所。
テレビ背面の壁一面にエコカラットを施工すると、壁に立体感や素材感が加わり、モデルルームのような上質なリビングを演出できます。大判の石目調ならホテルライクで高級感のある雰囲気に。
明るい石目や柔らかなカラーを選べば、ナチュラルで開放感のあるリビングにもできます。
テレビボード・家具・カーテン・照明なども考慮しながら、床や建具のカラーに合わせてエコカラットを選ぶことがポイントです。

玄関のエコカラットもおすすめ

もうひとつおすすめしたいのが玄関です。
玄関は面積こそリビングほど大きくありませんが、家に入った瞬間に目に入るため、住まいの第一印象を左右します。
玄関正面や廊下側の壁へエコカラットを施工すると、限られたスペースでも印象的な空間をつくることができます。
そして玄関の場合、ぜひ一緒に検討したいのがオーダーミラーです。

2.オーダーミラー|玄関を広く見せながら高級感をプラス

プラウド青砥の玄関におすすめしたいインテリアオプションがオーダーミラーです。
市販の姿見を置く方法もありますが、オーダーミラーなら玄関の壁面寸法に合わせて製作できるため、壁と一体化したようなすっきりとした仕上がりにできます。

お出かけ前に全身を確認できるという実用性はもちろん、鏡に室内や照明が映り込むことで奥行きが生まれ、玄関を明るく広く感じさせやすいのも魅力です。エコカラット+オーダーミラーが特におすすめ

プラウド青砥でぜひおすすめしたいのが、

「エコカラットプラス×オーダーミラー」の組み合わせです。

壁一面をすべてエコカラットにするのではなく、ミラー|エコカラットのように組み合わせることで、デザイン性と実用性を両立した玄関をつくることができます。
エコカラットの立体感とミラーのシャープな質感は相性が良く、玄関がモデルルームのような印象に。

ミラーの横幅や高さ、エコカラットとの比率なども壁面に合わせて調整できるため、既製品を後から取り付けるのとは違った一体感のある仕上がりになります。
「玄関を開けた瞬間に印象に残る空間にしたい」という方には、特におすすめの組み合わせです。

3.アクセントクロス|手軽にお部屋の印象を変える


エコカラットほど大きく予算をかけずに、お部屋の雰囲気を変えたい場合におすすめなのがアクセントクロスです。
新築マンションでは白系のクロスをベースとしていることが多いため、壁の一面だけ色や柄を変えることで、空間にメリハリをつけることができます。

アクセントクロスの魅力は、選択肢の多さ。

グレー・グレージュ・ベージュなどの落ち着いたカラーから、石目調・木目調・織物調まで、お好みのインテリアに合わせて選べます。

リビングにはグレー・ベージュ系

リビングをモダンに仕上げたい場合には、グレーやベージュ系のアクセントクロスがおすすめです。
主張しすぎず、家具やカーテンともコーディネートしやすいため、新築マンションでも取り入れやすいカラーです。

寝室は少し濃いカラーもおすすめ

アクセントクロス

寝室なら、リビングより少し濃いカラーを取り入れる方法もあります。
ベッドのヘッドボード側だけダークグレーやブルーグレーなどにすると、落ち着きのあるホテルライクな寝室に。
寝室は来客から見えにくいため、リビングとは少し違った好みのカラーに挑戦しやすい場所でもあります。

トイレなら柄物にも挑戦しやすい


小さな空間であるトイレも、アクセントクロスと相性の良い場所です。
リビングでは少し使いにくい大胆な色や柄でも、壁面の小さいトイレなら取り入れやすくなります。
一面だけアクセントにすることで、シンプルなトイレをおしゃれな空間へ変えることができます。

エコカラットとアクセントクロス、どちらがおすすめ?

プラウド青砥でインテリアオプションを検討していると、エコカラットとアクセントクロス、どちらにすればいい?」と迷う方もいると思います。
どちらが優れているというものではなく、施工する場所や求める仕上がりによって使い分けるのがおすすめです。

高級感・立体感・機能性を重視する場所 → エコカラットプラス
色や柄を楽しみながら比較的手軽に雰囲気を変えたい場所 → アクセントクロス
という考え方をすると選びやすくなります。
たとえば、家族が集まるリビングや来客の目に入る玄関にはエコカラット。
寝室・子ども部屋・トイレにはアクセントクロス。

このように場所ごとに素材を使い分けることで、費用のバランスを取りながら住まい全体をコーディネートできます。

プラウド青砥ならこんな組み合わせがおすすめ

インテリアオプションは、多くの種類があります。
新築マンションでは、入居前に複数の施工をまとめて行うことで、住まい全体に統一感を持たせやすくなります。

玄関

エコカラットプラス + オーダーミラー
玄関の壁面を活用して、機能性と高級感を両立。

リビング

エコカラットプラス
テレビ背面など、リビングの主役となる壁面へ。

寝室

アクセントクロス
ベッド背面を中心に、落ち着きのあるホテルライクな空間へ。

トイレ

アクセントクロス
小さな空間だからこそ、好みの色や柄を取り入れて楽しむ。

このように施工場所によってインテリアオプションを使い分けることで、「すべてを豪華にする」のではなく、見せ場をつくりながらバランス良く新居を仕上げることができます。

エコカラットは入居前がおすすめ

エコカラット・オーダーミラー・アクセントクロスは入居後にも施工できますが、新築マンションなら家具や家電を搬入する前の施工がおすすめです。
特にリビングのテレビ背面へエコカラットを施工する場合、入居後ではテレビ・テレビボード・家具などの移動が必要になることがあります。
入居前なら何も置かれていない状態で施工できるため、スペースを確保しやすくなり荷物移動費などの心配もありません。
玄関のエコカラットとオーダーミラー、リビングのエコカラット、寝室のアクセントクロスなどをまとめて施工しておけば、完成した状態の新居へ家具を搬入し、そのまま新生活をスタートできます。

フロアコーティングなども入居前にまとめて施工できます


プラウド青砥では、エコカラット・オーダーミラー・アクセントクロスと合わせて、フロアコーティング、水まわりコーティング、光触媒、窓ガラスフィルム、CFコーティング、石材コーティングなどのインテリアオプションもご相談いただけます。

特におすすめなのが、エコカラット + オーダーミラー + フロアコーティングといった組み合わせ。

エコカラットやミラーでインテリアを美しく仕上げながら、新築時のフローリングをコーティングで保護できます。
インテリアとコーティングを別々に考えるのではなく、入居までのスケジュールを考えながらまとめて施工することも可能です。

プラウド青砥のインテリアオプションをご検討の方へ

プラウド青砥をご購入され、
「リビングに合うエコカラットを提案してほしい」
「玄関にエコカラットとオーダーミラーを付けたい」
「アクセントクロスの色や柄を相談したい」
「どこにエコカラットを施工すればいいかわからない」
「インテリアオプションとフロアコーティングをまとめてお願いしたい」といった方は、お気軽にご相談ください。
施工する場所だけでなく、床・建具・家具などの色とのバランスを考えながら、住まい全体のインテリアをご提案します。

エコカラットは2026年現在も豊富な商品ラインアップがあり、LIXILではリビング・玄関・寝室・ユーティリティ・トイレなど、空間別の活用例も紹介されています。

プラウド青砥での新しい暮らしを、エコカラット・オーダーミラー・アクセントクロスで、もっと自分らしく、もっと心地よい住まいへ。